FC2ブログ
2019年12月 / 11月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫01月

2005.05.11 (Wed)

中の人 夜景 8000円  

雷門と指定したのは俺じゃないと小一時間(゚Д゚)ックワァ!!!

溜まり場で琴嬢が肉!肉!食いたい!と熱望していたので、
浅草に旨い店があるぞと召喚する。
中の人の声は聞いた事あったが、初対面である。
雷門でボヘーと待っていると、初めまして~とご登場。
そこに現れたのは!!!! ねかm(ry・・・いや、失敬。

お姉さまご登場。

そのまま仲見世通りを「センセイ!お腹空きました!」と叫ぶ米国帰りの同伴者を
俺は扇子を探しつつ軽く流し肉屋までガマンさせる。
浅草寺でお参りと、御香を頂こうと思ったが、お寺は閉まっており御香の煙も
有りませんでした。ちょい残念(´・ω・)

店到着。名前を告げるとご案内される。
ご予約どうも有難う御座いましたと、ご丁寧に挨拶されるしまつ。
さすが!値段だけあって対応がちがうぜぃぃぃ。
肉です肉!しかも予約です予約!8000円!8000円!(一番上は1万超え
合計は20000円こえt(ry
おいしゅう御座いましたよ。ガル男が騙されてる!!っていってたけど
騙されてなかったYo!!

関東オフは是非ここで!!!(自腹な自腹
参加者は勝手に名乗り上げろ('A`)ノ
後肉については詳しい事琴嬢が書いているのでここまで。

食後東京タワーへ夜景を見に。飛び乗った電車は本当に目的地に
着くのだろうかと2人でオロオロしながら路線図を見つつ移動。
関東に来てしばらく経つが、東京タワーに来るのは始めて。
でかいです!ちょうでかいです!おぉーと思わず見上げてしまった。
どうせ見るなら一番上の展望台に行こうって事で、一番上への展望台のエレベーター乗り場へ。
そこに待ち受けたのは、エレベーター待ちの行列。しかも殆ど、いや全員がカップル。
お互い一人じゃこれない状況だねと言いつつ、満員電車並みのエレベーターに乗って展望台へ。

景色はすんげぇ綺麗でした。雨上がりの晴れた夜で空気も少し綺麗になっていたようで
遠くまで見えました。あっちが新宿、こっちが横浜、こっちがお台場と景色堪能。
まさに宝石箱という表現があう景色だったぜぃ。(写真は琴嬢のブログで
そんな綺麗な景色を見れる場所で、景色の話と同じ位、鮭や宇宙人や
ナンカ難しい方程式の話で盛り上がる片隅の2人。(俺はオスの鮭にはならねぇぇ!!
結局最終のエレベーターですよーと呼ばれるまで景色を堪能してました。

こんな感じで食事&観光は終りましたとさ。めでたしめでたし。

え?お嬢の中の人の印象?

えぇ普通の綺麗なお姉さまでしたわ。(オホホホ

繰り広げられる会話はチャットそのまま。
キーボードで打ってる内容をそのままベラベラお互い喋ってたんで
違和感とか全く感じなかった。

俺はまず顔とかそれ以前に、その人の持つ空気で判断するんだけど
お嬢の持つ空気は俺的には大変よろしかったです。
また今度どっか召喚してみようと思う。
スポンサーサイト



22:37  |  ぐだぐだ  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

Comment

補足しよう。

綺麗なお姉さんです!コンニチハ!

難しい方程式とは<ドレイク方程式>のことである。(Wikipediaあたりで調べてください)東京タワーで星空を眺めてるうちに「宇宙人がいるのか?」みたいなハナシになったのでドレイク方程式で遭遇確率を見積もれ…と理系っぽいこと言ってみた。ムードねぇ。


鮭のハナシとは…
ご飯中のひとは以下読まない。
(私も人に聞いた話です)




バイオ関係の細胞培養実験などをする際には、たいてい雄鮭の精子が使われるのだそうだ。なぜならば、雄鮭のソレは使いようがないから!雄鮭のソレをがばっ…と手で掻きだしてバケツにばしゃり!→ゴミ。よって激安売りだし大量にでまわる…と。悲しい市場経済原理と生態系の弱肉強食?を、もののあはれと感じてくださいヒトの雄の方々。
こと |  2005.05.12(木) 01:01 | URL |  【編集】

ということだ諸君!
勉強になったかね?
エロい人 |  2005.05.13(金) 00:10 | URL |  【編集】

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://tororon.blog5.fc2.com/tb.php/22-c9d458f6

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |